安くて切らないわきが治療クリニック7選

全国からワキガ治療が得意な
クリニックを集めました

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わきが治療の費用はどれくらい?

ワキガ治療の費用について紹介していきます。

わきがの治療費用は、クリニックによって大きく異なる

わきが治療にはさまざまな方法があり、治療法、クリニックごと、また、保険適用であるか否かによって費用は大きく異なります。保険適用の場合、3万~5万円、保険適用外の場合、20~45万円が平均相場となっています。

自由診療の場合、まとまったお金がかかり、クリニックごとに治療費が大きく異なります。ただし、費用面ばかりを気にするのではなく、ダウンタイムや安全性を十分に考えたうえで、慎重に治療法を選ぶことが大切です。

美容外科クリニックは、顔などデリケートな部分にも対応しているため、皮膚に傷が残らないように切除部分を配慮してくれたり、術後のケアが充実しているところが多いです。また、丁寧なカウンセリングを行っているところであれば、納得いく治療が受けられるでしょう。

それぞれの治療法の費用相場

従来のワキガの治療は、皮膚を切開し、アポクリン腺を除去する剪除法が主流となっていました。現在も剪除法が広く用いられており、保険診療の皮下組織剪除法であれば、2万円~4万円で受けられます。

また、超音波吸引など、最小限の皮膚切開で、ニオイの原因となっている組織のみを破壊吸引する方法は、10万円~25万円が相場となっています。

ボトックス注射は、身体への負担がかからず、手術に抵抗がある方の間で人気のある方法です。ただし、効果は6ヶ月ほどしか持続せず、1回当たりの費用は5~6万円の施術を繰り返し受けなければなりません。

ミラドライは、マイクロウェーブを照射し、汗腺を熱破壊する方法で、35万円からとかなり高額な費用がかかります。

それから、最新治療「ウルセラドライ」は、高密度式超音波を照射することで汗腺を破壊する方法で、1回30万円の費用がかかります。ただし、1回で十分な効果を得られる方が多く、身体への負担もかなり少ないです。

いずれの治療法でもある程度まとまった費用がかかりますので、カウンセリング時に効果の持続期間、再発率、安全性などについて説明を受け、自分に適した方法を選ぶようにしましょう。

安全性、バレにくさによっても費用は変わってくる

ワキガの治療には、切る治療、切らない治療、注射など、いろいろな種類がありますが、その費用は、安全性や確実性によって変わってきます。

切るワキガの治療として代表的な剪除法は、保険適用になることが多く、比較的低料金になりますが、傷跡が残ります。脇のしわに沿って切開し、傷跡が目立ちにくくなるような処置をしてくれればいいのですが、場合によっては傷が目立ち、施術後、周囲にバレやすいということも。

ミラドライやウルセラドライなど、切らない治療は、安全性が高く、傷跡も残らないのがメリットですが、その分、費用も高めになる傾向にあります。

ボトックス注射も、ダウンタイムなどが短く、安全性が高い治療法ですが、効果の持続は半年程度なので、何度か治療を受ける必要があります。ただし、ボトックス注射はクリニックによっては保険適用になる場合もあるようです。

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